まんが喫茶で読むバガボンド
家にこもっているのも気分がめいるので、久々にまんが喫茶に行ってきました。
バガボンドをここのところ読んでなかったので、一気に16~21巻まで読破。佐々木小次郎を中心に命のやり取りをこれでもかといわんばかりに見せ付けられて、そんなしんどい漫画をだらだらとまんが喫茶で読んでいる自分。
戦国時代に生まれなくてホントよかった。
ただ、命がけで相手とやり取りすることで初めて相手とのこころとこころが通じ合うという部分、僕の心にとどまっています。
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